提供ソリューション

 

intra-mart

intra-martとは

「intra-mart」は、企業内に存在する様々な業務システムを同⼀のプラットフォーム上に集約し、最新のデジタル技術を活⽤することで、IT投資の効率化と業務プロセスの最適化‧標準化を実現します。さらに、業務プロセスのフルオートメーション化をサポートする機能とAPIコンポーネント群を多数取り揃えており、スピーディかつ柔軟なローコードアプリケーション開発を可能にします。グループ企業全体での共同利⽤はもちろん、クラウド利⽤も可能です。
炭平コンピューターシステムは、2007年9月よりintra-martの販売を開始し、近年はお客様のDX推進を洞察伴走型でご支援しております。

DX、内製化、SFA、営業支援、DPS、Sales、経費旅費、ワークフロー、AI、脱Notes、伴走型、洞察、intra-mart、イントラマート、IM、KAIDEN、皆伝、iAK、ローコード、ノーコード、全体最適、共通基盤

intra-martの実績

intra-martの特徴(システム開発の容易性)


intra-martの特徴(開発・導入方法の選択)

intra-martご活用の全体イメージ(一例)

炭平コンピューターシステムのご支援実績

  →事例紹介記事はこちら

  →株式会社NTTデータイントラマート プレスリリース

炭平コンピューターシステムのintra-mart認定技術者

intra-martご活用によるお客様DX推進事例(intra-martご活用領域)

洞察伴走型のご支援とは

 

intra-mart DPS

DPS for Salesの3つの特徴

01

Excel資産を最大活用

オリジナルな帳票がSFAとつながる

DPS for SalesはExcelで作成した帳票を幾つも登録することが出来ます。SFA上で入力した値とExcelのセルを紐づけておけば入力された値がリアルタイムに反映、ノンプログラミングでオリジナルの帳票をSFA上に再現できます。

02

名刺情報を有効活用

名刺情報から日々の営業活動が見える

DPS for Salesではスマホで取り込んだ名刺情報と日々の営業活動を紐づけて管理することができます。これまでに会った回数や会った時の商談内容まで、ボタンひとつで簡単に振り返ることができます。

03

商談情報を戦略活用

受注と売り上げの予測精度が上がる

DPS for Salesでは蓄積された商談情報を戦略的に活用することができます。営業の立案した受注・売上見込みに対し、過去の商談傾向やフェーズ移行率などを加味することで、より精度の高い受注・売上予測を立案することが可能になります。

主な機能

“営業の武器”となるプラットフォーム
DPS for SalesのSFA機能をご紹介します。

01  顧客管理

顧客の基本情報に加え社内の関係者情報、顧客に関する社内の共有メモ、担当者のプライベートメモなどの管理が可能です。任意に顧客をグルーピングすることや代理店として管理することも可能です。

02  案件管理

商談の基本情報や特性、商談戦略や引合経緯など様々な情報に加え、現在の商談フェーズや商談経過日数、BANTスコアなどが一目で確認できます。商談に関する活動履歴や利用した資料など全ての情報の一元管理が可能です。

03  活動管理

営業活動の予定と実績を管理するための活動報告(日報)機能です。活動内容をあらかじめ選択として用意することで活動報告の作成時間短縮と活動データの有効活用を実現します。

04  名刺管理

モバイルアプリを利用し交換した名刺をその場でシステムへ取り込めます。取り込んだ名刺情報はすぐに活動報告に利用できるため名刺情報と営業活動の連動した管理が可能になります。

05  オリジナル帳票

Excelで作成したオリジナル帳票をSFA上に複数登録することが出来ます。Excelが保持する固定値とデータベースの値を比較して予算進捗管理を行うなど発想次第で様々な管理を実現することが可能です。

06  ポータル

ポータルには、受注・売上見込みのダイジェストや要注意案件リスト、活動報告のお知らせ、週間スケジュールなど様々な情報を表示させることが可能です。表示する情報は自由にカスタマイズが可能です。

07  モバイル

モバイルには専用アプリケーションを用意しています。タップするだけで起動でき、タイムラインで活動情報をシェアしたり、名刺を取込み活動報告を作成したり、様々な業務を簡単な操作で実行することが可能です。

08  クラウド

DPS for Salesはクラウドサービスとして提供されます。複雑な設定をせずにすぐに利用開始できることに加え、導入企業のシステム運用コストの削減にも寄与します。

09  外部サービス連携

取引先情報や商品情報、案件情報などをCSVファイルで基幹システムと連携することがかのうです。提供形態によっては、MAシステム連携や既存名刺管理システム連携など様々な外部連携が可能です。

コラボレーション機能

SFA機能の他、営業活動をサポートする
豊富なコラボレーション機能をご紹介します。

01  スケジュール管理

DPS for Salesで作成された活動予定やToDoの管理だけではなく、会議やイベントなど全てのスケジュール管理が可能です。スケジュールはgoogleカレンダーなど外部システムと連携することもできます。

02  タイムライン

タイムラインにはリアルタイムに活動状況が配信され、全てのユーザーがコメントの投稿やライク!の投稿を行うことが出来ます。ユーザーはSNSのような感覚でコミュニケーションを取り合うことが可能です。

03  インフォメーション

ポータル上にお知らせを掲載する機能です。掲載内容によって管理職限りなど公開範囲を柔軟に変更することが可能です。One to Oneのお知らせとして伝言メモ機能なども搭載しています。

04  ドキュメント管理

提案書や契約書などのドキュメントをクラウド上で管理できます。ドキュメントを格納するフォルダは権限管理により公開範囲を柔軟に設定できます。ドキュメントにはモバイルからのアクセスも可能です。

05  会議室予約

スケジュール管理機能を用いて会議室の予約や利用状況の確認を行える機能です。利用時間や空き時間が一目でわかり、予約後、参加者へ通知を送ることができます。連絡や時間調整にかかる時間を削減できます。

06  ワークスペース

チームや部門を横断して情報共有するための機能です。スケジュールやドキュメントの共有に加え、ワークスペース内の掲示板では様々な情報共有とコミュニケーションをリアルタイムに行うことが出来ます。

サイトリンク

intra-mart DPS for Sales (TOPページ)
https://dps.intra-mart.jp/forsales/

intra-mart DPS for Sales (特徴ページ)
https://dps.intra-mart.jp/forsales/feature/

intra-mart DPS for Sales (製品カタログDLページ)
https://dps.intra-mart.jp/forsales/material/catalog/